Airペイの評判は?口コミ・手数料・料金・デメリットを解説

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Airペイの評判は?口コミ・手数料・料金・デメリットを解説

Airペイを導入する前に知っておきたいポイント

  • ✓ 実際の評判・口コミは?
  • ✓ 料金や決済手数料はいくら?
  • ✓ デメリットや注意点は?

Airペイは、iPhone・iPadと専用カードリーダーを組み合わせて利用するキャッシュレス決済サービスです。

カードリーダー・初期費用・月額料金は0円で、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済に対応しています。

この記事では、Airペイの評判・口コミ、料金・手数料、入金サイクル、デメリットを解説します。

Airペイとは

iPhone・iPadとカードリーダーを組み合わせて使う月額無料の決済サービス

Airペイ

Airペイ(エアペイ)は、株式会社リクルートが提供する、スマートフォン・タブレット連携型のキャッシュレス決済サービスです。

Airペイのカード決済とQRコード決済

クレジットカード・電子マネー・QRコード決済に対応しており、カードの差し込みやタッチ決済に加えて、交通系電子マネー、iD、QUICPay、PayPay、楽天ペイなど、主要なキャッシュレス決済をまとめて受け付けられます。

決済には、AirペイのアプリをインストールしたiPhoneまたはiPadと、専用のカードリーダーを使用します。AndroidスマートフォンやAndroidタブレットには対応していません。

Airペイは、初期費用、月額費用、振込手数料が0円

カードリーダーは0円で導入できます。初期費用・月額料金・振込手数料も0円で、契約期間の縛りや解約違約金もありません。

AirペイとAirレジ

また、同社が提供する無料のPOSレジアプリ「Airレジ」と連携して利用できます。会計金額がAirペイへ自動的に送信されるため、レジと決済端末への金額の二度打ちを防げます。

なお、AirペイはAirレジと連携せずに利用することも可能です。

クレジットカードと電子マネーの売上は、振込先の金融機関に応じて月6回または月3回入金されます。中小事業者向けプログラムの適用条件を満たす場合、主要なクレジットカードの決済手数料は2.48%です。

「初期費用や月額料金をかけずに、Airレジと連携できるキャッシュレス決済を導入したい」という店舗に向いているサービスです。

Airペイ(端末代0円で申し込む)

Airペイの新しいタッチパネル式カードリーダー

Airペイの新しいタッチパネル式カードリーダーと旧ボタン式カードリーダーの比較画像

Airペイは、2026年7月21日に新しい「タッチパネル式カードリーダー」の提供開始を案内しました。

従来のボタン式からタッチパネル式へ変更され、充電端子もmicroUSBからUSB Type-Cへ変更されました。

一方で、これまでと同じくiPhoneまたはiPadとBluetooth接続して利用する方式で、カードリーダー単体では決済できません。

従来のボタン式カードリーダーは製造を終了しており、今後の故障交換や増設時には新しいカードリーダーが提供されます。

▶ あわせて読みたい:Airペイの新旧カードリーダーの違いを比較

Airペイの紹介動画

Airペイ動画サムネイル

動画を見る

公式によるAirペイの紹介動画です。実際の決済の様子や、Airペイでできることなどが紹介されています。

Airペイの主な特徴

国内外の主要なキャッシュレス決済に対応

Airペイは、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済など、幅広いキャッシュレス決済に対応しています。

Visa・Mastercard・JCBなどのクレジットカードに加えて、交通系電子マネー、iD、QUICPay、PayPay、楽天ペイ、d払いなど、国内で利用されている主要な支払い方法をまとめて受け付けられます。

Alipay+やWeChat Payをはじめ、海外ユーザー向けのQRコード決済も充実しているため、訪日外国人の利用が多い店舗にも向いています。

複数の決済サービスを個別に契約する必要がなく、Airペイを導入するだけで幅広い支払い方法に対応できます。

カードリーダー・初期費用・月額料金が0円

Airペイでは、決済に使用する専用カードリーダーを0円で導入できます。

初期費用・月額料金・振込手数料も0円で、毎月の固定費はかかりません。決済が発生したときに決済手数料を支払う仕組みのため、売上が少ない月でも月額料金の負担はありません。

端末代や固定費をかけずに始められるため、初めてキャッシュレス決済を導入する店舗や、小規模店舗、個人事業主にも向いています。

中小事業者向けの決済手数料は2.48%

中小事業者向けの「決済手数料ディスカウントプログラム」の適用条件を満たす場合、Visa・Mastercard・JCB・American Express・Diners Club・Discoverの決済手数料は2.48%です。

サービス Visa・Mastercard 月額料金
Airペイ 2.48% 0円
Square 2.50% 0円
楽天ペイ 2.20% 2,200円
STORES 決済 1.98% 3,300円
PAYGATE 1.98% 3,300円

※いずれも中小事業者向けプランの料率です。適用条件や対象ブランドはサービスごとに異なります。

Airペイより低い料率を設定しているサービスもありますが、月額料金0円で利用できるため、決済額が少ない店舗でも固定費を抑えやすい点が特徴です。

2026年4月27日より他社決済端末との併用制限を撤廃

以前は、優遇手数料の適用を受けるために、他社の決済端末を利用していないことが条件とされていました。現在はこの制限が削除され、他社の決済サービスと併用しながら、Airペイの決済手数料ディスカウントプログラムへ申し込めるようになっています。

※2.48%の適用には、年間決済額などブランドごとの条件と審査があります。

契約期間の途中でも違約金なしで解約できる

Airペイの契約期間は1年間で、期間満了の3か月前までに解約を申し出ない場合は、さらに1年間自動更新されます。

ただし、契約期間の途中でも所定の手続きにより解約でき、解約違約金はかかりません。

一定期間の利用や解約金が設定されている決済サービスと比べて、店舗の閉店や運営方針の変更、他社サービスへの乗り換えにも対応しやすい点がメリットです。

無料のPOSレジ「Airレジ」と連携できる

Airペイは、同じリクルートが提供する無料のPOSレジアプリ「Airレジ」と連携して利用できます。

Airレジで商品を選択して会計を進めると、会計金額がAirペイへ自動的に送信されるため、レジと決済端末へ金額を二度入力する必要がありません。

金額の入力ミスを防ぎながら、現金会計とキャッシュレス決済の売上をまとめて管理できます。

クレジットカード・電子マネーの入金は月6回または月3回

Airペイのクレジットカード・電子マネーの売上は、振込先の金融機関に応じて月6回または月3回入金されます。

みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行を振込口座に指定した場合は月6回、その他の金融機関では月3回です。

振込手数料は無料のため、入金回数が多くても追加費用はかかりません。

※Airペイ QRの売上は月1回入金となり、通常のAirペイとは入金サイクルが異なります。

AirペイのQRコード決済|店舗側が読み取るストアスキャン方式

AirペイのQRコード決済で、店舗側が金額を入力し、お客様が提示したQRコードをiPhone・iPadで読み取って決済完了する流れを示したイラスト

AirペイのQRコード決済は、お客様が提示したQRコードまたはバーコードを、店舗側のiPhone・iPadで読み取るストアスキャン方式です。

店頭に設置したQRコードをお客様が読み取る方式と比べて、店舗側で金額を入力してからコードを読み取るため、会計をスムーズに進めやすく、お客様による金額の入力ミスも防げます。

QRコードの読み取りにはiPhone・iPadの内蔵カメラを利用するため、専用のカードリーダーは必要ありません。

Airペイ(端末代0円で申し込む)

他の決済端末との比較

主要なスマートフォン・タブレット連携型の決済端末と比較

サービス 端末価格 手数料 特徴
Airペイ カードリーダー
Airペイ
0円 2.48%~ 月額0円。iPhone・iPadとAirレジに対応
Square リーダー
Square リーダー
詳しく比較
4,980円 2.50%~ 月額0円。iPhone・iPad・Androidに対応
STORES 決済端末2
STORES 決済
詳しく比較
0円~
プラン条件あり
1.98%~ 決済端末2は単体利用に対応。STORES レジと連携
楽天ペイ カードリーダー
楽天ペイ
詳しく比較
19,800円 2.20%~ 楽天銀行なら最短翌日入金。楽天経済圏と相性がよい

▶ あわせて読みたい:クレジットカードリーダー5社を徹底比較

Airペイは、カードリーダー・月額料金・振込手数料が0円で、無料のAirレジと連携できる点が特徴です。

初期費用や固定費を抑えながら、幅広いキャッシュレス決済を導入したい店舗には、Airペイが有力な候補になります。

一方、Android端末を使いたい場合はSquare リーダー、Visa・Mastercardの手数料を抑えたい場合はSTORES 決済、楽天銀行への早い入金を重視する場合は楽天ペイが候補になります。

Airペイの基本情報

Airペイの基本情報(手数料・入金・サポートなど)

Airペイの基本情報

サービス名称
Airペイ
(エアペイ)
カードリーダー
運営事業者
株式会社リクルート
端末0円
Airペイ カードリーダー
Airペイのタッチパネル式カードリーダー
【CMでも話題】0円スタートプログラム実施中
27,720円(税込) ⇢0円
2026年7月21日案内の新端末

Airペイでカード決済をしている様子

AirペイでQRコード決済をしている様子

Airレジ スターターパック(スター精密 mPOP セット) iPadなし  84,000円(税込)
Airレジ スターターパック(スター精密 mPOP セット) iPadなし 84,000円

✅ モバイル型決済端末
スマホ・タブレットと連携して利用するタイプ(※端末単体では利用できません)

✅ 決済端末の特徴
・持ち運び可能
・iOS(iPhone/iPad)のみ対応
・Airレジと無料連携可能
サイズ
公式記載なし
接続方式
iPad/iPhone(Bluetooth接続)
充電ケーブル
USB Type-C
対応OS
iOS
保証期間
6ヶ月以内
サービス対象
個人事業主・法人
導入までの日数
入会審査
通常3日程度
カードリーダー到着まで
通常2日〜4日
ご利用開始
配送後 通常1週間程度
基
本
料
金
会員登録
0円
月額費用
0円
ク
レ
ジ
ッ
ト
カ
|
ド
決済手数料
2.48%~
支払回数
一括のみ
継続課金
対応
タッチ決済
対応している
レジ連携

専用レジアプリ
Airレジ
無料で利用可能
利用店舗数No.1
オンライン決済 / EC連携
Airペイに申し込むと、オンライン決済の利用も可能になります。定額課金(サブスク)や、メールやSNSで送れるリンク型決済にも対応しており、来店不要でスムーズな支払いが実現できます。
オフライン決済
-

※交通系電子マネーおよびQR決済については課税対象となります。税込価格は交通系電子マネー:3.24%、COIN+:1.08%、他QR決済:3.24%です。(小数点以下第2位まで表記)
※PiTaPaはご利用いただけません。
※交通系電子マネーについては課税(税込み)となります。
※Alipay+は16種、PayPayは3種の海外のQR決済サービスに対応しています。
※Smart Code™は、メルペイ、FamiPay、銀行Payなどを含む23種のQR決済サービスに対応しています。

Airペイの決済手数料

クレジットカード
中小事業者限定
(決済手数料ディスカウントプログラム)
VISA
VISA
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
AMEX
Discover
Discover
Diners Club
Diners
2.48%
※適用には条件があります
詳細を確認
通常
VISA
VISA
Mastercard
Mastercard
JCB
JCB
American Express
AMEX
Discover
Discover
Diners Club
Diners
UnionPay
UnionPay
3.24%
電子マネー
交通系電子マネー SUGOCA、PASMO、manaca、ICOCA、Suica、nimoca、はやかけん、TOICA
2.95%(税抜)

QUICPay+
QUICPay+
iD
iD
楽天Edy
楽天Edy
3.24%
QRコード決済
AirペイQR
d払い
d払い
PayPay
PayPay
au PAY
au PAY
楽天ペイ
楽天ペイ
J-Coin Pay
J-Coin Pay
Smart Code
Smart Code
WeChat Pay
WeChat Pay
UnionPay
UnionPay QR
Alipay+
Alipay+
2.95%(税抜)
※Smart Codeで上記以外に20種類以上のQRブランドに対応

COIN+
COIN
0.99%(税抜)
QRコード決済方式
Airペイは、CPM方式でQRコード決済できる
CPM方式(店舗がお客様のQRコードを読み取る)
※お客様は金額入力不要で、QRコードを提示するだけ

※交通系電子マネーとは(Suica, PASMO, Kitaca, toica, manaca, ICOCA, SUGOCA, nimoca, はやかけん)のことです。
※交通系電子マネーおよびQR決済については課税対象となります。税込価格は交通系電子マネー:3.24%、COIN+:1.08%、他QR決済:3.24%です。(小数点以下第2位まで表記)
※PiTaPaはご利用いただけません。
※交通系電子マネーについては課税(税込み)となります。
※Alipay+は16種、PayPayは3種の海外のQR決済サービスに対応しています。
※Smart Code™は、メルペイ、FamiPay、銀行Payなどを含む23種のQR決済サービスに対応しています。

Airペイの入金サイクル

入金サイクル
Airペイ
クレジットカード/電子マネー
月6回、月3回
Airペイ QR
QRコード決済
月1回
みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行の場合
月6回の振込みとなります。
下記決済期間、振込日の日付は一例となります。
左:決済期間、右:振込日
前月末日~4日・・・10日
5日~9日・・・15日
10日~14日・・・20日
15日~19日・・・25日
20日~24日・・・末日
25日~末日前日・・・翌月5日
上記以外の金融機関の場合
月3回の振込みとなります。
下記決済期間、振込日の日付は一例となります。
左:決済期間、右:振込日
前月末日~9日・・・15日
10日~19日・・・25日
20日~末日前日・・・翌月5日
※ゆうちょ銀行はご利用いただけません。
振込手数料
0円

Airペイの契約期間・解約金・違約金

契約期間
契約期間は1年間(期間満了後、解約の申し出がない場合は自動的に1年間更新)
解約金・違約金
違約金なし(期間満了3ヶ月前までに文書で解約申し出が必要)
ネトデジ編集部
ネトデジ編集部
Airペイは途中解約の違約金もなく利用可能。iPadを借りている場合も違約金はありませんが、期間満了1ヶ月前までに解約申し出をし、原状回復した上で返還する必要があります。

Airペイのサポート

サポート
電話
メール
◯
◯
お電話での対応時間は平日 10:00~19:00

Airペイ(端末代0円で申し込む)

Airペイに関する評判・口コミ

Airペイのタッチパネル式カードリーダー

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ネトデジ編集部
ネトデジ編集部
Airペイは、利用者の口コミが多く、実際の店舗でもよく見かける人気サービスです。導入事例や利用中の情報を探しやすい点も安心材料といえます。

Airペイのデメリット・注意点

利用できるのはiPhone・iPadのみ

Airペイのアプリを利用できるのは、対応するiPhoneまたはiPadのみです。

AndroidスマートフォンやAndroidタブレットには対応していないため、手持ちの端末がAndroidの場合は、別途iPhoneまたはiPadを用意する必要があります。

また、すべてのiPhone・iPadで利用できるわけではなく、機種やOSによって対応状況が異なります。古い端末では利用できない場合があるため、申し込み前に公式サイトの動作環境を確認しておきましょう。

カードリーダーの保証期間は6か月

Airペイのカードリーダーは0円で導入できますが、保証期間は6か月です。

保証期間を過ぎて故障した場合は、交換用カードリーダーの貸与代金として27,720円(税込)が必要になります。

他社の決済端末では1年間の保証が付く場合もあるため、Airペイの保証期間は短めです。落下や水濡れなどを避け、日頃から丁寧に扱う必要があります。

iPhone・iPadが故障しても、すぐに別の端末では使えない

Airペイは、あらかじめ認証されたiPhoneまたはiPadでのみ利用できます。

利用端末が故障した場合、別の端末への変更には最長翌営業日、予備端末の追加には2〜3週間程度かかります。

決済を止めたくない店舗は、予備のiPhoneやiPadを早めに追加申請しておきましょう。

公式:Airペイ アプリを利用するiPadまたはiPhoneの変更・追加依頼

移動販売では交通系電子マネーを利用できない

Airペイでは、申し込み時の利用場所を「複数の場所で利用する」とした場合、SuicaやPASMOなどの交通系電子マネーを利用できません。

そのため、キッチンカー、移動販売、タクシー、催事場、屋外イベントなど、利用場所が固定されていない業態では注意が必要です。

クレジットカードやQRコード決済には対応できますが、交通系電子マネーの利用を重視する場合は、他社サービスも含めて検討しましょう。

カードリーダーのUSB電源アダプタは付属していない

Airペイのカードリーダーには、充電用のUSB電源アダプタが付属していません。

新しいタッチパネル式カードリーダーにはUSB Type-Cケーブルが付属しますが、コンセントに接続するUSB電源アダプタは別途用意する必要があります。

充電には最低2A、5V/2AのType-A USB電源アダプタが推奨されています。

端末本体は0円ですが、充電環境によっては1,000円前後の追加費用がかかります。

振込口座にゆうちょ銀行を指定できない

Airペイの売上金を受け取る振込口座には、ゆうちょ銀行を指定できません。

都市銀行、地方銀行、信用金庫など、ゆうちょ銀行以外の金融機関の口座を用意する必要があります。

事業用口座としてゆうちょ銀行のみを利用している場合は、申し込み前に別の口座を開設しておきましょう。

Airペイ QRの入金は月1回

クレジットカードと電子マネーの売上は月6回または月3回入金されますが、Airペイ QRの売上は月1回です。

月末締め・翌月末払いとなるため、月初に発生した売上は、入金まで2か月近くかかる場合があります。

PayPayや楽天ペイなど、QRコード決済の利用比率が高い店舗では、売上金を受け取るまでの期間が長くなるため、資金繰りに注意が必要です。

まとめ

まとめ

Airペイは、iPhoneまたはiPadと専用カードリーダーを組み合わせて利用するキャッシュレス決済サービスです。

クレジットカード・電子マネー・QRコード決済に対応し、カードリーダー・初期費用・月額料金・振込手数料は0円です。契約期間の縛りや解約違約金もないため、導入後の固定費や解約リスクを抑えられます。

また、無料のPOSレジ「Airレジ」と連携すれば、会計金額の二度打ちも防げます。

一方で、Android端末には対応しておらず、カードリーダーの保証期間は6か月です。移動販売では交通系電子マネーを利用できないことや、Airペイ QRの入金が月1回である点にも注意が必要です。

初期費用や月額料金だけでなく、契約期間の縛りや解約違約金もなく、幅広い決済方法を導入したい店舗には、Airペイが有力な候補になります。

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