お得はどっち?minneとBASEの違いとは[販売手数料の比較と合わせて両者のメリットをご紹介]

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お得はどっち?minneとBASEの違いとは[販売手数料の比較と合わせて両者のメリットをご紹介]

minne(ミンネ)とBASE(ベイス)の違いについてまとめてみました。

こんな方にオススメの記事

  • minneとBASEで出品方法を迷っている方。
  • minneとBASEの販売手数料を比較したい方。
  • minneとBASEそれぞれのメリットが知りたい方。
\格安料金で信用度アップ/

minneとBASEを基本的な事柄を比較

まずは基本的な情報を比較してみます

minne
BASE
サービス名称
minne
(ミンネ)
BASE
(ベイス)
運営事業者
GMOペパボ株式会社
BASE株式会社
初期費用
無料
無料
月額費用
(毎月の固定費)
無料
フリープラン
0
グロースプラン
年払い:16,580 (税込)
(月商50万円以上から推奨)

月払い:19,980円 (税込)

※更新情報:2024年1月16日にグロースプランの料金が改定されました。
プラン別手数料比較
最短契約期間
1カ月
商品登録数
無制限
無制限
(1日最大1,000件)



独自ドメイン
利用可能
※サブドメイン限定
常時SSL化
標準対応
備考欄
BASEロゴを非表示は別途500円/月。独自ドメインは、フリープランから他社サービスで取得したものを”サブドメイン”として利用できます。


|




電話
メール
備考欄
チャットでの問い合わせも対応してます。 チャットでの問い合わせも対応してます。
特定商取引法に関する表記の一部非公開
住所・電話番号の非公開
非公開にできる
匿名配送
匿名配送が使える
住所・電話番号の非公開
非公開にできる
匿名配送
匿名配送が使える
公式サイトで詳しく
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minneは出品、BASEは出店という違いがある。

minne
BASE
販売イメージ
ショッピングモール
ネットショップ
集客
作品ブランド化

どちらか一方よりも両方活用するのが理想的です。minneはマーケットでの宣伝目的、BASEは自分の作品を販売する”アトリエショップ”として活用します。

どちらも初期費用・月額無料で出品できる。

どちらも、初期費用、月額無料、で利用できます。実際に商品が売れた場合には、売上金から手数料が差し引きされて入金されます。

どちらも、住所・電話番号の非公開・匿名配送にも対応している。

どちらのサービスも、特定商取引法に基づく表記について、住所、電話番号を非公開にすることが可能、匿名配送にも対応しています。

BASEはインスタグラムショッピングと連携できる。

2020年にあった、インスタグラムの利用要件の変更により、minneは新規でのショッピング機能の連携が停止となりました。信頼性を求められる流れです。

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どちらもクレジットカード決済導入に審査がありません。

BASEも、minneと同じようにクレジットカード決済導入に審査がありません。つまり、今すぐにでも出店して販売をはじめることができます。※一般的なネットショプはカード決済導入に2~3週間は審査期間があります。

BASE(無料ではじめる)

今時店長
今時店長
BASEは、クレジットカード決済も審査不要で導入できます。匿名で出店したいという方は、あわせて下の記事もどうぞ。
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minneとBASEの決済手数料を比較

導入できる決済手段を比較

サービス名称
minne
(ミンネ)
BASE
(ベイス)
クレジットカード
一括払
分割払
コンビニ決済
銀行振込
後払い決済
キャリア決済
代金引換
Amazon Pay
◯※
楽天ペイ決済
PayPay(ペイペイ)
PayPal(ペイパル)
備考欄
キャリア決済は、auかんたん決済、d払い、に対応しています。上記以外に、ゆうちょ振替も利用できます。ダウンロード販売は、クレジットカード決済のみです。 決済手段一覧
連携できる決済代行サービス
全ての決済を、BASE経由で申請・導入できる。

※AmazonPayは個人・法人どちらも導入可能、ショッピングアプリ、予約販売、デジタルコンテンツ販売、テイクアウト、定期便、コミュニティ、抽選販売、ショップコインには使えません。※Apple Payは、ショッピングアプリにて「ゲストとして購入」を選択時に、Apple PayにMasterCardが登録されていると使えます。
公式サイトで詳しく

BASEとPay ID(ペイアイディー)について

Pay ID (旧BASE)

BASEに出店をすると、Pay ID・ペイアイディーというショッピングアプリを通じて、ユーザーは買い物ができるようになります。※設定で非掲載も可能

Pay IDは、BASEの店舗で使える共通の決済アカウントです。つまり、BASEの店舗なら、同じ会員IDで保存したクレジットカード番号でスムーズに買物ができます。

BASE負担の割引クーポンが配布されることがある

BASEでは、BASE負担で共通会員IDで買物できる割引クーポンが発行されることがあります。BASE全体でモールのような感覚での集客にも期待ができます。

どちらのサービスも、ネット通販で主に使われる、クレジットカード決済、コンビニ決済、後払いに対応しています。

今時店長
今時店長
どちらのサービスも導入できる決済手段は豊富です。PayPal決済に対応しているので、海外からの注文でも受け付けられます。
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決済手数料を比較

サービス名称
minne
(ミンネ)
BASE
(ベイス)
クレジットカード
決済手数料
販売手数料
作品価格+オプション価格+送料の10.56%
参照元
フリープラン
① BASEかんたん決済手数料
3.6%+40 /件
② サービス利用料
3%
※上記①②の合計が実質手数料
概算6.6%+40円/件
グロースプラン
BASEかんたん決済手数料
2.9%
※上記手数料のみ
(サービス利用料0円)
参照元
振込手数料
振込手数料
220円 参照元
振込手数料
一律250円
事務手数料
2万円未満は500円
2万円以上は0円 参照元
入金サイクル
通常
月末締めの翌月末払い
フリーナンス
最短即日入金
手数料:5%
詳細記事
通常
振込申請から
10営業日
(土日祝除く)
定期振込Appで月一の自動入金も可能
お急ぎ振込(手数料:1.5%)
最短翌日入金 参照元
BASEカード(任意発行)
売上残高の即日利用可能
備考欄
Amazon Pay、PayPal、の決済手数料(サービス利用料もあわせた合計)は、グロースプラン 3.9%、スタンダードプラン 概算7.6%+40円。それ以外の決済手数料は共通です。リボ・分割払いは未対応です。
公式サイトで詳しく

上記2サービスを含めた全ECカートの手数料比較は「ネットショップの販売手数料・決済手数料比較」をチェックしてください。

minneで5万円売り上げたときにかかる合計手数料(計算式)

売上金額:50,000円
プラン:無料プラン
振込サイクル:月末締めの翌月末払い

販売手数料:50,000円 × 10.56% = 5,280円
振込手数料:220円
手数料合計:販売手数料 + 振込手数料 = 5,280円 + 220円 = 5,500円
振込金額:44,500円

※minneでは、作品価格+オプション価格(ギフトラッピングなど)+送料の合計金額に対して、10.56%が販売手数料として発生します。振込手数料は一律220円かかります。

BASEのフリープランで5万円(客単価:5,000円)売り上げたときにかかる合計手数料(計算式)

売上金額:50,000円(5,000円 × 10個)
プラン:フリープラン
客単価:5,000円
振込サイクル:通常の振込サイクル(振込申請から10営業日以内)

決済手数料:(5,000円 × 3.6% + 40円) × 10件 = 2,200円
サービス利用料:50,000円 × 3% = 1,500円
振込手数料:250円
手数料合計:決済手数料 + サービス利用料 + 振込手数料 = 2,200円 + 1,500円 + 250円 = 3,950円
振込金額:46,050円

※入金額が2万円未満の場合には、追加で事務手数料が500円かかります。

BASEのグロースプランで5万円売り上げたときにかかる合計手数料(計算式)

売上金額:50,000円
プラン:グロースプラン
振込サイクル:通常の振込サイクル(振込申請から10営業日以内)

決済手数料:50,000円 × 2.9% = 1,450円
振込手数料:250円
手数料合計:決済手数料 + 振込手数料 = 1,450円 + 250円 = 1,700円

振込金額:48,300円

※入金額が2万円未満の場合には、追加で事務手数料が500円かかります。

どちらも、初期費用、固定費は一切無料です。売れた場合にのみ、上記にある手数料が差引されて振込される形になります。

客単価が高いほどBASEの方がお得になる。

販売金額と手数料を試算してみました。

販売金額(税込)

minne

BASE
差額
900円

95円
99円
4円
1,000円

105円
106円
1円
1,050円

110円
110円
0円
2,000円
211円
172円
39円
3,000円
316円
238円
78円
5,000円
528円
370円
158円
10,000円
1,056円
700円
356円

その分岐点となる金額は客単価1,050円(正確には1052円以上)です。この金額を超えると、BASEの方が負担する手数料が少ない=お得になります。

BASEの方が入金サイクルは圧倒的に早い

 
minne
BASE
入金サイクル
通常
月末締めの翌月末払い
フリーナンス
最短即日入金
手数料:5%
詳細記事
通常
振込申請から
10営業日
(土日祝除く)
定期振込Appで月一の自動入金も可能
お急ぎ振込(手数料:1.5%)
最短翌日入金 参照元
BASEカード(任意発行)
売上残高の即日利用可能

売上金で材料をすぐ購入できるのはBASEです。

minneは、売上から約2ヶ月は入金まで時間が掛かるのに対して、BASEは最短10日後とかなり早いです。翌日入金オプションも利用すれば、売上金をすぐに次の材料費にあてることもできます。

BASE(無料ではじめる)

今時店長
今時店長
お金まわりの条件に関しては、BASEの方がすぐれています。入金サイクルも早いので資金繰りも円滑に進めることができます。
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BASEだけのメリット(minneとの違い)

自分の作品とお店をブランド化できる

世界観

自分の作品にあった世界観のあるネットショップが存在することで、商品をブランド化することができます。

ブランド化とは。

ブランド化とは、ほかと差別化して価値を高める事です。きちんと利益をあげるためには欠かせないプロセスです。その第一歩が、BASEで作成した自社ECです。

たとえばギフトをもらったと考えてみてください。

ラッピング

「minneで購入した」と言われるよりも、「ネットショップで購入した」と言われたほうが価値が高いような気がしませんか?

同じ商品でも、販売場所が違うだけで印象は変わります。販売者の匿名性と、個人間取引という信頼性の低さも価値をさげる要因になります。

いつでも買えないお店を演出することもできる。

BASEには抽選販売機能がついている

BASEには、抽選販売の機能があります。自動で当否まで抽選して、当選者にはメール送信、カード決済まで連携できるすごい機能です。

ブランドの戦略として、抽選販売で作為的にトレンドをつくることもできます。D2Cの福袋とか、だいたいそんなイメージありますよね。

国内・海外バイヤーからの問い合わせ窓口にもなります。

提携

バイヤー目線で考えると、SNSとかポートフォリオでもいいのですが、公式ネットショップの方がサンプルがそのまま購入できるのがいいですね。

国内だけでなく、海外バイヤーもチェックしているので大きなチャンスを掴むきっかけとして、きちんとした問い合わせ窓口は準備しておきましょう。

マーケットのアカウント削除などのリスクを軽減できる。

minneなど運営元のあるサービスは、サービス終了やアカウント削除などのリスクがあります。自社ECは、万が一のリスクを大幅に軽減することができます。

今時店長
今時店長
むずかしく考える必要はありません。minneはminneで売るため。SNSなど別媒体からの集客は、自社ECに誘導しましょう。
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BASEというマーケットでの集客に期待ができる

PAY ID

国内最大級のECカート、BASEショッピングアプリ「PAY ID」は、累計800万ダウンロード以上(2021年2月時点)、横のつながりでの集客にも期待ができます。

BASE Mag

また、BASEは「BASE Mag.」という情報サイトも運営しています。BASEのブログ機能で投稿した記事の掲載を申請することもできます。

BASEは広告を利用することもできる。

BASEはインスタグラムに広告を簡単に掲載する機能がある。

どんなに素晴らしい商品でも、認知されていないければ絶対に売れません。BASEのように、自社ECであれば、広告を利用することもできます。

広告の導入も簡単です。BASEは、インスタグラム広告のアプリが用意されているので、迷うことなくインスタグラムに広告が出せます。

Tシャツ
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ハンドメイド作品以外も販売できる

セレクトショップ

BASEは、ハンドメイド作品以外のアイテムでも売れます。自分の作品以外に、海外などの商品を仕入れて、セレクトショップのように運営してもいいですね。

男性

minneは、90%以上は女性のユーザーですが、自社ECなら男性向けのアイテムでも売りやすい環境がつくれます。全てはブランディング次第です。

今時店長
今時店長
ハンドメイド作家やクリエイターの方は、自分のセンスを活かしてバイヤーとして活躍する方も多いですよ。

豊富な販売機能が利用できる

BASEにだけある、二つの機能をご紹介します。

受注生産販売機能は仕入不要で販売できる。

オリジナルTシャツの販売

受注生産販売機能とは、あらかじめインターネットでデザインを掲載しておき、商品が売れるとBASE側で生産して商品を出荷してくれるサービスです。

BASEでmonomyで作成したアクセサリーを掲載した場合

作れるグッズは、Tシャツ、マグカップからアクセサリーまで。手間も時間もお金も掛けないで、今すぐオリジナルグッズの販売がスタートできます。

BASEと提携して販売できぐグッズ販売サービス
【無在庫販売】BASEのグッズ受注生産販売機能を徹底解説【提携4社の手数料・種類・原価の比較など】

BASEにオンデマンド出品できる、オジリナルアイテム作成サービスについて解説します。 提携4社は、pixivFACTORY、canvath、オリジナルプリント.jp、monomy、です。商品の種類、手 ...

抽選販売機能も簡単に導入できる。

BASEにて抽選販売の様子

BASEには、抽選販売の機能もあります。数量限定商品も、この機能をつかえば公平で簡単に販売できます。福袋や新作など、などの販売に活用しましょう。

ほかにも、メルマガを発行したり、定期販売や予約販売をしたり、独自のセール企画や割引クーポンを発行することもできます。すべてあなたの自由です。

BASE(無料ではじめる)

今時店長
今時店長
他にも、キーホルダー、マグカップ、アクセサリーなど、色々な受注生産商品があるのでチェックしてみてください。
BASEとSUZURIを徹底比較
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minneだけのメリット(BASEとの違い)

minneというマーケットでの集客に期待できる

minne

minneに出品する最大のメリットは、利用者数50万人以上いるminneというハンドメイドマーケットプレイスに出品できることです。この恩恵は、minneに出店する以外に方法はありません。

minne(無料会員登録はこちら)

今時店長
今時店長
minneの集客力を考えると、単純に手数料が高いから別のサービスで代用というわけにはいきません。
アイテム
【なぜ?】SUZURIでオリジナルグッズが売れない3つの理由[無料で実践できる改善策]

SUZURI(スズリ) pixivFACTORY(ピクシブファクトリー) canvath(キャンバス) monomy(モノミー) などに代表される、オリジナルグッズが作れる受注生産サービスで「売れない ...

まとめ

まとめ

minne(ミンネ)とBASE(ベイス)の違いについてまとめてみました。

結局どちらがオススメなの!?

どちらがお得とかオススメとかはありません。

minneも集客力はあるし、BASEも自社ECを無料で作れます。

ただ・・・、ひとつだけ。minne以外で集客してきたユーザーを、わざわざライバルも多いminneに誘導する必要はないかなぁ~とは感じます。

Twitter、Instagram、ブログ、note、minne以外からの集客は自社サイトに誘導しましょう。手数料も安いし、ブランディングとしても正解です。

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最後まで読んで頂きありがとうございました。
また新しい情報などあれば更新していきます。

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  • この記事を書いた人
今時店長

今時店長

楽天市場の某大型サイトにて、2005年~2013年まで運営責任者を務める。その経験を活かし、2013年に楽天市場のショップへのサポートを目的に当サイトを立ち上げました。2016年に情報サイトとしてリニューアル、より幅広い層の方々にオンラインビジネスのノウハウやアドバイスを提供しています。

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